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(1/7)NAOTO×柏木広樹×清塚信也アコースティックトリオ@逗子文化プラザなぎさホール [NAOTO]

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一昨日、ヴァイオリニストのNAOTOさんがチェリスト・柏木広樹さんとピアニスト・清塚信也さんと共演するコンサートを観に行ってきました。
もちろん、主目的は珍しい3人の組み合わせの演奏を聴くことですが、清塚さんが柏木さんに対してどんな反応をするかも楽しみでした。
まあ、柏木さんだろうがお構いなしでしたね。
柏木さんもtwitterで「トリオ漫才」と認めていました。
ということで、私にとっては新年最初のコンサートのライブレポです。

NAOTO×柏木広樹×清塚信也アコースティックトリオ
日時:1/7(土) 14:02~16:33(2時間31分)
会場:逗子文化プラザ なぎさホール(神奈川)
出演:NAOTO(violin)、柏木広樹(cello)、清塚信也(piano)
曲目:
~1部~
♪HIRUKAZE
♪LIFE
♪2011
♪JUNCTION~バッハ「無伴奏チェロ組曲第4番」より
♪航海記
♪リベルタンゴ

~2部~
♪Baby, God Bless You~Brightness
♪strings shower~Si-So♪Dance
♪前奏曲とアレグロ
♪遠い約束
♪Sanctuary
♪Agitato!

~アンコール~
♪チャルダッシュ



会場に到着しました。
電車で揺られること2時間・・・
長かったです。
チケットをすぐに取らなかったのですが、会場が遠いというのがありました。

170107_1354~01.JPG


でも、3人の組み合わせというのが珍しかったので、やっぱり観に行く決断をしました。
NAOTOさんや柏木さんはこの写真どおりなのですが、清塚さんはギャップがありすぎですね。

170107_1355~01.JPG


時間もないのでとっととホールに入りました。
私の座席はQ列11番です。
発売日から結構経ってからチケットを取ったのでだいぶ後ろですね。
気楽に楽しみます。

開演時間を少し過ぎたところで場内は暗転。
ステージが明るくなって、NAOTOさんと柏木さんと清塚さんが登場しました(^-^)//""パチパチ
清塚さんは相変わらずNAOTOさんや柏木さんが見てないところで手を振ったり投げキッスをしたりして気を引いてました。

1曲目の演奏は「HIRUKAZE」。
NHK「スタジオパークからこんにちは」テーマ曲です。
最近のNAOTOさんの押し曲ですね。
清塚さんの軽やかなピアノ伴奏をバックにNAOTOさんが明るいメロディを演奏していました。
柏木さんがいる分、低音が強くなったりサブメロを入れてたりでだいぶ厚みのある演奏でした。

2曲目の演奏は「LIFE」。
柏木さんのアルバム「Cellos LIFE」に収録されています。
清塚さんのしっとりとした伴奏をバックに柏木さんの美しいメロディを演奏していました。
途中からNAOTOさんのヴァイオリンの美しいメロディが入り、柏木さんと二重奏を奏でたりと結構出番が多かったです。
元々は二胡奏者・ウェイウェイ・ウーさんが弾くところをNAOTOさんが弾いたのですが、NAOTOさんは確か二胡も弾けますよね・・・
でも、さすがにクラシックコンサートでは自重したでしょうか。
NAOTOさん:みなさん、こんにちは。明けましておめでとうございます。ヴァイオリニストのNAOTOです。
観  客:(^-^)//""パチパチ
NAOTOさん:NAOTO×柏木広樹×清塚信也アコースティックトリオへようこそお越し下さいました。昨年3月に清塚くんと2人で演奏しましたが、1年経たずにまた呼んで頂き、柏木さんも呼んで下さいと言われました。僕と柏木さんは弾き初めでございます。

私も今年初のコンサート鑑賞です。
明けましておめでとうございます。
昨年3月に開催されたときはデュオはよく観てるし、ここが遠いなと思ったので観に行きませんでした。
NAOTOさん:今日は生音です。マイクを使うのは喋るときだけです。どうぞよろしくお願いします。
観  客:(^-^)//""パチパチ
清塚さん:(柏木さんにひそひそ・・・)
NAOTOさん:次はソロコーナーです。(清塚さんを見て)何か喋りたいのか!?
柏木さん:ここで言えないことをずっと喋ってました。
観  客:笑
NAOTOさん:この後は柏木さんのソロです。僕と清塚くんは帰ります。
清塚さん:明けましておめでとうございます。
観  客:(^-^)//""パチパチ
清塚さん:マスクしてる人が多いですね。
NAOTOさん:予防だよ。帰るぞ!!

マスク姿の人はコンサート会場以外でも普通に電車の中で見かけます。
もちろん、風邪やインフルエンザの予防でこの時期には欠かせないです。
ただ、観客の表情が見づらくなるというのは出演者から見てどうなんだろうと思いますね。
ちょっと複雑かも。
NAOTOさんと清塚さんは退場しました。
柏木さん:明けましておめでとうございます。若いパワーに押されてます。清塚くんは・・・何を言ってるのか分からないです。
観  客:笑

その反応は間違ってないです。
今回も清塚さんのトークは暴走してますね。

3曲目の演奏は「2011」。
柏木さんのアルバム「musicasa」に収録されています。
全体的には静かなソロ演奏でした。
最初はピッチカートでしっとりと、途中からは弓を使って少しメリハリをつけて演奏を続けていました

ここでNAOTOさんが登場しました(^-^)//""パチパチ
柏木さん:デビューしてずっとクラシックでない弾き方を研究してきました。NAOTOくんにこういう生音でクラシックを演奏するときの弾き方を思い出してみてと言われました。
観  客:笑
NAOTOさん:まっすぐ投げるか放物線を描くかの違いです。
柏木さん:クラシックの弾き方を完全に忘れてました。
観  客:笑

クラシックとポップスでは弾き方が違うことは先月の清塚さんとのデュオでも話していました。
あれを聞いたときは驚いたものです。
柏木さんは毎年開催している「音文」コンサートで生音の演奏をしていますが、100人も入らない会場での演奏でした。
こういうきちんとしたホールで生音演奏をやるのはホントに久しぶりだったかもです。
なんか意外ですね。

4曲目の演奏は「JUNCTION」。
柏木さんのアルバム「Cellos LIFE」に収録されています。
バッハの「無伴奏チェロ組曲第4番」に独自のメロディをつけた曲と言ってました。
もちろん、NAOTOさんがそのメロディをクラシック風に演奏していました。
柏木さんはオリジナルの無伴奏チェロを演奏していましたが、いかにも伴奏のように聞こえていました。

ここでNAOTOさんが退場し、清塚さんがササッと入ってきました。

5曲目の演奏は「航海記」。
柏木さんのアルバム「航海記」のタイトル曲です。
清塚さんのリズミカルなピアノ演奏をバックに柏木さんは明るいメロディを演奏していました。
清塚さんは「リハーサルと本番で全然違う」と柏木さんが後で言ってましたがピアノ演奏は奏者によって違うのがまた面白いです。

ここで、NAOTOさんが戻ってきました。
柏木さん:びっくりしました。
NAOTOさん:結構速かったね。
清塚さん:そんなつもりはなかったです。
柏木さん:それ、寝巻じゃないの?
清塚さん:寝巻じゃないです!!
観  客:笑

ナイスツッコミでした。
清塚さんは白と黒のストライプ模様の衣装を着てたんですよね。
確かに寝巻に見えなくもなかったです。
清塚さん:マスクつけてる人が多いです。
NAOTOさん:風邪の人は?
観  客:(^-^;)(^-^;)(^-^;)(^-^;)/
清塚さん:移さないで下さいよ。
柏木さん:清塚くんがなんで普段、1人でコンサートをやってるのか分かった。
NAOTOさん:減る要素しかないです。
柏木さん:自分のことしか考えてないんだね。
観  客:笑

清塚さんは4/9から10公演の全国ツアーがあるようです。
もちろん、ソロなんだろうと想像します。
清塚さん:柏木さんの演奏を観るのが初めての人は?
観  客:(^-^;)/(^-^;)(^-^;)
清塚さん:いますねえ。柏木さんです。
観  客:(^-^)//""パチパチ
清塚さん:NAOTOさんが初めての人は?
観  客:(^-^;)(^-^;)/(^-^;)
清塚さん:いますね。では僕が初めての人は?
観  客:(^-^;)(^-^;)(^-^)/
清塚さん:誰もいないですね。
観  客:笑

この後も清塚さんはトークの中心にいました。
清塚さんは「ピアノラウンジ」という30分のラジオ番組を持っています。
1人でやり切るくらいなのでトークはかなり得意みたいです。

6曲目の演奏は「リベルタンゴ」。
ピアソラの有名なタンゴで、いろんなコンサートで演奏されています。
清塚さんはイントロからオーバーアクションや強いタッチの演奏で結構目立っていました。
そんな清塚さんの演奏をバックにNAOTOさんや柏木さんはメロディを弾いていましたが、清塚さんの演奏を見て柏木さんが笑ってる場面もありました。

演奏が終わると3人が退場し、休憩時間になりました。
ロビーへ行きます。

物販コーナーでは3人のそれぞれのアルバムと一緒に2/4に第一生命ホールで開催される柏木さんのコンサートのチケットが販売されていました。
チケットはすでに購入済みです。
NAOTOさんのアルバムが発売されていれば即購入でしたが今回は我慢します。

170107_1451~01.JPG


ビュッフェがあったのは予定外でした。
図書館が併設されている総合施設っぽい場所なのでこういうところにはないだろうと思ってました。
早速利用します。

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アイスコーヒーを注文しました。
300円です。
写真は半分飲んだ後でしたが、とりあえずこれで休憩をとりました。

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休憩時間が終わると場内は暗転。
清塚さんが緑の衣装に着替えて1人で登場しました(^-^)//""パチパチ
清塚さん:クラシックの良さを伝えたくてNAOTOさんとのデュオコンサートではクラシックを弾いてます。柏木さんがバッハの話をしていましたが、最初みんなの前で演奏するものではなく、神に捧げらるものでした。

バッハは教会音楽や宮廷音楽をたくさん作ってますね。
清塚さん:音楽室にバッハの写真が貼ってありますが、あれはカツラをつけてます。中はハゲです。NAOTOさんの金髪は生まれつきです。手入れが大変なので坊主にしたいと言ってました。
観  客:笑

ハゲという話は初耳でした。
ホントかどうかは分かりませんが、どうでもいいか。。。
清塚さん:モーツァルトの曲はBGMとして作られていて、きらびやかな曲が多いです。ベートーヴェンはそれを壊しました。メンデルスゾーン、シューマン・・・1800年代にみんな誕生しました、1900年代のラフマニノフを経て、2000年代に僕が生まれるわけです。
観  客:笑

私はモーツァルトの曲もバッハの曲も好きですけどねえ。
BGMと言ってましたが聴き心地がいいのは確かです。
清塚さん:今日は柏木さんがいて時間がないのでクラシックを弾きません。クレームは柏木さんにして下さい。
観  客:笑

書き切れないのでかいつまんで書いてますが、この長いトークがなければきっと「英雄ポロネーズ」くらいは弾けたぞ。。。
清塚さん、恐るべしです。

7曲目の演奏は「Baby, God Bless You」と「Brightness」のメドレー。
もしかしてトークのほうが長かったのではないでしょうか。
「Baby, God Bless You」はTBS系金曜ドラマ「コウノドリ」メインテーマです。
先月も演奏していましたが、美しいバラード曲でした。
「Brightness」も同じドラマの挿入曲です。
一転してアップテンポの演奏、途中で肘を使ってたくさん音を出したりと激しい演奏が続いていました。

演奏が終わると清塚さんが退場し、NAOTOさんが登場しました(^-^)//""パチパチ
NAOTOさん:改めまして、NAOTOです。清塚くん、凄かったですねえ。トークが。
観  客:笑
NAOTOさん:髪のセットの時間がかかるので坊主にすれば楽かなあと言ってました。

NAOTOさんはよくセットしてもらったときにtwitterで画像をアップしてますね。
まあ、大変なんだろうなあ。。。

8曲目の演奏は「strings shower」と「Si-So♪Dance」のメドレー。
昨年の押尾コータローさんのクリスマスライブでもやったソロ演奏をここでもやってました。
今更バッハはできないと言ってこちらの2曲のメドレーを演奏していましたが、先月の清塚さんとのデュオライブではそのバッハをやってたのでこれはこれでいいです。
「strings shower」は合間にヴァイオリンを軽く叩いたり、重音をうまく入れて演奏していました。
「Si-So♪Dance」も同じでしたが、いつもやっているアドリブ演奏をここでもやってもう別の曲になってましたがNAOTOさんらしさが出ててよかったです。

ここで、清塚さんが再び登場しました(^-^)//""パチパチ
清塚さん:NAOTOさんとはのだめで会いましたが、前世は兄弟でした。
観  客:笑
NAOTOさん:占いでは前世はカッパって言われたよ。
観  客:笑
NAOTOさん:清塚くんは?
清塚さん:シルクロードの村の村長。
NAOTOさん:人間じゃん。
観  客:笑
NAOTOさん:シルクロードは随分長いよ。いい加減な占い師だなあ。

ここでもしばらくトークが続いていました。
占いは経験がないですねえ。
今がよければそれで十分です。

9曲目の演奏はクライスラーの「前奏曲とアレグロ」。
これはデュオライブでもよく演奏しています。
元々ヴァイオリニストが弾くための曲なのでNAOTOさんのヴァイオリンのメロディが中心です。
清塚さんのピアノ伴奏をバックにNAOTOさんは力強い重音とかテクニカルなメロディを弾き続けていました。

ここで再び柏木さんが登場しました(^-^)//""パチパチ
NAOTOさん:今年の抱負を聞きたい。
柏木さん:今年は生音も考えていきたい。2/4にコンサートをやります。アルバムも作りたいです。
清塚さん:宣伝じゃん!!
観  客:笑

柏木さんのコンサートが2/4に第一生命ホールであります。
もちろん、私も観に行く予定です。
アルバムは楽しみですね。
清塚さん:今年はコンサートを時間通りに終わらせる。
観  客:笑
NAOTOさん:怒られたでしょ。
清塚さん:昨年はね。
NAOTOさん:今年だろ。
清塚さん:ビルボードライブでコンサートをやったのですが、70分と言われてたのに90分弾きました。
観  客:笑

それはきっとトークが長いからでしょう。
1/5にビルボードライブ大阪で今年最初のコンサートが行われましたが「清塚信也 with 齋藤たかし Premium session」というタイトルのコンサートでした。
清塚さんとドラムの斎藤たかしさんとの共演でしたか。。。
相当盛り上がったと思います。トークが。。。
きっとそのときと同じように、この後もしばらく3人のトークが続いていました。
NAOTOさん:僕の抱負言ってもいい?
清塚さん:時間通りにやるんですか?
観  客:笑
NAOTOさん:僕は時間通りですよ。

NAOTOさんは何でもきっちりやるイメージがあります。
ビルボードライブ公演は前作「NAOTO BEST」のリリースツアーのときは1st stageも2nd stageもトーク少なめで70分で終わらせていました。
まあ、観客にとっては多少時間が長くなっても全然いいですけどね。
1st stage終演から2nd stage開場までの間に会場スタッフが再度準備するまでの時間が短くなるだけです。
この後は清塚さんや柏木さんに邪魔されつつ、NAOTOさんもアルバムの告知をしていました。

10曲目の演奏は「遠い約束」。
TBS系ドラマ「遠い約束~星になったこどもたち~」メインテーマです。
清塚さんのアルバム「あなたのためのサウンドトラック」に収録されています。
最初はやや暗い演奏で、途中から穏やかなで明るい演奏に変わり、長い演奏になっていました。
映像音楽ということで清塚さんのピアノよりはNAOTOさんや柏木さんのきれいなハモリ音がよく聞こえていました。

11曲目の演奏は「Sanctuary」。
アルバム「Sanctuary」のタイトル曲です。
NAOTOさんのソロ演奏で始まり、続いて柏木さんが入って、サビの部分から清塚さんの伴奏が入っていました。
NAOTOさんのメロディが終始続いてて、このときだけは真剣な雰囲気に戻りました。
後半のNAOTOさんのアドリブ演奏も快調でした。
清塚さん:柏木さんは何年目でしたっけ?
NAOTOさん:1989年デビューだよ。
清塚さん:ながっ!!
柏木さん:清塚くんは何歳?
清塚さん:34歳。
柏木さん:わかっ!!
清塚さん:柏木さんは?
柏木さん:48歳だよ。
NAOTOさん:僕が18歳のとき23歳でした。
清塚さん:そのときもNAOTOさんは金髪?
NAOTOさん:それはいいの!
柏木さん:NAOTOに名字があったよ。
観  客:(^-^)//""パチパチ

NAOTOさんと柏木さんは古い付き合いですねえ。
これからも楽しみにしてます。
NAOTOさんの名字は・・・多分、知られていると思いますので省略。

12曲目の演奏は「Agitato!」。
清塚さんのアルバム「KIYOZUKA☆LAND」に収録されています。
昨年のデュオコンサートでも演奏してましたね。
アップテンポで白熱の演奏でした。

アンコールの演奏は「チャルダッシュ」。
ヴァイオリニストのコンサートでよく聴く曲ですね。
清塚さんが最初にオーバーアクションで体を動かしますが、それに合わせてNAOTOさんが「うらめしやー」と聞こえるような音を出してたり、柏木さんは救急車が通るような音を出してたりして笑わせていました。
アップテンポになってからは通常の演奏に戻りましたが、最後はもっと速くして盛り上げていました。

演奏が終わると3人が退場し、コンサートが終わりました。

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ロビーではサイン会がありました。
写真を取り損ねましたが、テーブルが3つあって場所は3人バラバラでした。
いずれも行列ができていたので柏木さん目当てや清塚さん目当てで観に来た観客もいたようです。
今回も我慢するかな。。。

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会場が遠いので早めに帰るか。。。
ということで、会場を後にしました。

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いやいや、本当に漫才でしたね。
清塚さんのトークは大先輩のはずの柏木さんが相手でも全く変わりませんでした。
最後はNAOTOさんが締めていましたが、清塚さんが一番話していたと思います。
でも、NAOTOさんと柏木さんだけのコンサートでしたらきっと引き出せないことも引き出せたような気がしたのでこれはこれで楽しかったです。

もちろん演奏を聴くのがメインでしたが、期待していたとおり3人それぞれのソロ演奏と3通りすべてのデュオ演奏もあったのはよかったですね。
トリオ演奏も7曲あったし、3人それぞれのいろんな演奏を聴けました。
初めての組み合わせでどうなるか分からなかったこのコンサートですが、観に行ってよかったです。
遠くまで来た甲斐がありました。

次に観に行くNAOTOさんコンサートは恐らく4月のアルバムリリースツアー東京公演になりそうですね。
オフィシャルサイトには「未定」とか「予定」とか「後日発表」とか出ててよく分からないですが、詳細情報をしばらく待つことにします。

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